人間失格!?
こんにちは。今回の担当は中山です。
「人間失格」といえば小説家、太宰治の代表作の1つです。
映画にもなっている作品です。
さて、最近私も人間失格の烙印を押されてしまいました。
両腕の上腕二頭筋に二箇所「×」がつきました。
10個たまるとストレッチのサービスが受けられるとか…
大きな罪を犯した私は警察に。
鬼の顔をした亀井トレーナーに連行されるところです。
というのは冗談で、
実は今社内で新しいサプリメントの効果を検証しています。
そのサプリメントには従来のプロテインと同じような
筋肉を肥大させる効果と疲労回復という面でとても期待できる商品です。
その中でも「疲労回復」効果を確かめるために
トレーニング後の筋肉の硬さと筋肉痛の度合いを数値化して測定しています。
腕の×マークはその測定箇所がずれないようにするために
油性マジックで書いているものです。
測定器を筋肉に当て、その機器が筋肉の硬さを測定してくれます。
筋肉の硬さ、筋硬度測定中です。
痛みを測定する、圧痛測定中です。
測定器を筋肉に押し付け、被験者が痛みを感じたら
備え付けのボタンを押すというやり方です。
亀井トレーナーがボタンを押しても測定器を押し付ける…
警察へ連行された恨み…
R-bodyではより良いサービスをお客様にご提供できるように
これからも頑張っていきたいと思います。
■中山■















