皆さん、こんにちは!
本日のブログは、極端に寒さの苦手な松野が担当致します。
さて、「春眠暁を覚えず」とはよく言ったもので、
12月から一気に気温が下がり、布団から出るのも一苦労な今日この頃、
皆様如何お過ごしでしょうか?
さて、この「春眠暁を覚えず」という言葉、
私は今まで「春は眠くなる季節」という意味だと思っていました。
しかし、インターネットで調べてみると、
この言葉は「春は日の出の時刻が早くなる」という意味である、
とする情報もありました。
有名な言葉でも、よく調べてみると「そうだったんだ!」と思うこと、ありますよね。
そこで今回は、R-bodyの「そうなんだ!」を探してみました!
まずは、R-bodyスタッフがトレーニングをする風景。
施設をご利用の皆様なら、スタッフが決死の形相でトレーニングに励んでいる姿を
一度はご覧になったことがあるかと思います。
我々がトレーニングを行う理由は、当然ながら単なるストレス発散ではありません。
我々が行動理念に掲げる『4R』の一つであるRealには
「スポーツ医科学に基づいた正しい知識を提供すること」と共に
「クライアントの皆様の見本となれる身体であること」が含まれます。
「見本」は見た目だけでなく、
動作に関しても見本となる動きが出来なければいけません。
皆様により分かりやすくトレーニングをお伝えできるよう、
スタッフも日々鍛錬を重ねているのです。
(詳しくはこちら!→http://www.r-body.com/recruit/html/careerup/4r/real.html)
さて次は、フロントでの受付をトレーナーが行っている風景。
R-bodyにはフロント専門のスタッフはおらず、全てトレーナーが受付を行います。
会員の皆様には、もはや当たり前の光景ですね。
R-bodyが目指すのは、
私たちアスレティックトレーナーという職業の社会的認知の向上です。
健康に関する総合的な知識を持つアスレティックトレーナーが社会に台頭すれば
世の中を更にHappyに出来る!そう信じています。
そのためには、一人の社会人として、ビジネスマンとしての能力を
兼ね備えていなければならない、という考えの元に行われているのです。
(詳しくはこちら!→http://www.r-body.com/education/html/abouteducation.html)
最後は、トレーニングフロアにFreemanが立っている風景。

R-bodyが考える理想のサービスは、
クライアントの皆様に自己管理能力を養って頂くことです。
ご自身の身体の特性を理解して頂き、
必要なストレッチなどのケアを覚えて頂くことが私たちの目指す姿です。
そして、そのセルフケアをサポートさせて頂くのがFreemanなのです。
ご案内したストレッチをいきなり一人で行うのは不安ですよね。
そんな時にこそ、是非Freemanをご活用頂ければと思います。
今後も、皆様を全力でサポートさせて頂きます!
■松野■




